2-13 | : | E P I S O D E # 35
2004/01/10 on NHK |
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-STORY- バートレット大統領が3度目の一般教書演説を大成功に収め、スタッフが浮かれているところに次々と新たな問題が発生する。世論調査の専門家であ るジョーイ・ルーカスに調査を頼んだジョシュは、調査の途中で停電が起きたり就寝時間が迫っていることで回答が得られにくくなってただでさえ 苛々しているところにドナからジョーイをデートに誘うべきだとしつこく言われて困惑する。サムはエインズリーが大統領に会ったことがない事を 知ってバートレットに偶然を装って彼女と対面させようと考える。CJはバートレットが演説で英雄と誉めそやした警官ジャック・スローンが17年前 に黒人に過度の暴行を加えたという噂の真相を確かめるべく彼と会う。演説は大成功だったがアビーはその演説内容に不満を持ち、まずその怒りの 矛先を一般教書演説の英雄として称えられたトビーに向け、次にレオ、そして最後に厨房でバートレットへと向けていく。だがアビーが怒るのには 訳がある。バートレットとアビーはかつてある約束をしていたのだ・・・。一方演説終了後のレオは国務副長官のミッキー・トループを呼びシチュ エーションルームで、コロンビアで麻薬取締局の局員5人が捕虜にされ、彼らを服役中の麻薬王ホワン・アギラールの釈放との交換条件にされた件を 話し合う事になる。バートレットも呼び5人の救出作戦を練り上げる。 |
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